さいきちです。

 

パナマ文章が明るみになってきていますが、

マスコミは実名報道をしない方向のようですね。

 

僕は別に脱税をしているわけではないのでいーんじゃない?

と思っています。

 

2ちゃんねるとかでは結構炎上していますが。

 

タックスヘイブンは稼いでいる人はほとんどしている?

パナマ文章

正直、タックスヘイブンなんて誰でもやってるでしょ?って思っています。

 

僕の周りでも何人かいますし、

パナマ以外だったら、

はっきり言ってほとんどの企業がやっているのではと思います。

 

前にどこかで書いたかもしれませんが、

保険屋さんなんかはリスクヘッジのために

タックスヘイブンを経由してたりするはず。

 

だって合法なんだから別にいーじゃんと。

 

脱税ではなく節税なわけで。

僕からしてみれば年末調整でお金が戻ってくるのと同じ感覚です。

 

お金のルールは勝者が決めることができる

基本的にルールは勝者が決めることができます。

今までの世界史を見てきてもそうですよね?

 

日本のルールはアメリカに作られているし、

イラクのルールはアメリカに作られているわけです。

 

結局アメリカか・・・笑。

 

大前提として勝者が敗者に有利なルールにするわけがないんです。

 

ではビジネスの勝者とは誰か?

それは資本主義というお金集めゲームで買った人たちですよね?

 

それは雇われ人ではないです。

必ず自分のビジネスを持っている人たちです。

 

ビジネスオーナー達はパナマ文章を笑っている

多くのビジネスオーナーはパナマ文章の件で笑っています。

 

「あ〜あ、また敗者の人たちがひがんでるよ。」

 

こんな感じに。

 

はっきり言ってヒガミにしか聞こえないわけです。

「そんなに言うなら自分らもやればいいじゃん。」

とも思っています。

 

でも、できないですよね?

ひがんでいる人たちはビジネスを持っていないからできないわけです。

 

自分のビジネスを持っていないからできないわけです。

 

多くの人が自分のビジネスを持てない理由

結局、多くの人たちが自分のビジネスを持つことができません。

 

なぜなら心の中にある恐怖心に勝つことができないから。

 

恐怖心に勝つことができないから、

他人が作ったお金儲けのシステムに便乗してお金を稼ぐしかないわけです。

 

人間にとってもっとも大事な自分の時間を代償に、

スズメの涙ほどのお金と交換しているわけです。

 

なぜなら踏み出すことのできなかった弱い心に支配されているから。

 

今の時代、ネットを使えば恐怖心なんて必要ないぐらい、

自分のビジネスを簡単に持てるのですが、

弱い心に支配されている人たちにはその一歩が踏み出せないわけです。

 

パナマ文章を始めあらゆる節税対策というのは、

ビジネスの勝利者にとっての戦利品の一つなわけです。

 

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