さいきちです。

 

先日から僕のサイトでも紹介している

YouTubeオタクマーケティングですが、

少し説明が少なかったようなので、

どんな内容なのかをもう少し詳しく書いていきます。

 

ステージ1について

Youtubeオタクマーケティングステージ1画像

まず、教材の進め方ですが、

ステージ1ですでに教材に含まれている特典を使い、

Youtubeオタクマーケティングのノウハウに取り組みます。

 

この辺はネットビジネス初心者の方でもわかるように、

かなり丁寧に書かれているので、

できないということはちょっと考えにくいですね。

 

もちろん、PCは持ってないと無理です。

念のため。

 

ステージ1の基本はGoogleアドセンスで稼ぐ手法になるので、

すでにアドセンスをお持ちの方ならすぐに取りかかることができますし、

持っていない方でも、

Googleアドセンスの取得方法についてもかなり丁寧に書かれているので安心です。

 

ステージ2について

Youtubeオタクマーケティングすてーじ2画像

続いてステージ2についてですが、

今度はステージ1でやっていたGoogleアドセンスでの報酬に加え、

他のASPでの稼ぎ方を実践します。

 

YouTube自体がブログ系のサイトとは異なり、

Googleの検索システムに現状は有遇されていますし、

今度はアクセス数をサイトに誘導する感じで報酬を上げていきます。

 

もともとが購入層をYouTubeで集めることができるので、

普通の物販よりも稼ぎやすいわけです。

 

ステージ3について

そしてステージ3はゲーム実況についてのノウハウになりますが、

すみません、このステージ3に関しては僕はやっていません。

 

ゲーム実況には全く興味がないということもありますし、

そもそもステージ2、やステージ1で教材代の元をとれるので、

もうこれ以上はまた時間のあるときにといった感じです。

 

そのうちゲーム実況ではなく、

違う実況をするような気になったらまたレポートしますね。

 

オタクという考え方について

僕の場合は稼げる仕組みがわかったので、

早々にコンテンツを変更しています。

 

それはなぜか?

 

藤原さんのコンテンツ内にも書かれているけど、

ちょっとバラしてしまうと、

他のジャンルに応用ができるということです。

 

これからネットビジネスで稼ぎつづけるためには、

オタク的な思考が重要です。

 

前もどこかで書いたかと思いますが、

ビジネス戦略のランチェスター戦略が重要です。

 

ピンポイントで情報(コンテンツ)を配信する必要があるわけです。

 

ネットでググっているときに、

やっぱり欲しいのは濃い情報ですよね?

 

知ってるのか知らないのかよくわからないような、

素人の情報なんて必要ないわけです。

 

本当に欲しいのは濃い情報、

つまりオタクが持っている情報です。

 

アニメや漫画だけでなく、

濃い情報を持っていれば何でもオタクになれます。

 

車やバイク、映画に本、スポーツにアダルトやナンパ、

現代アートに洋服、靴・・・

 

マジでコンテンツは無限にあるわけです。

 

Youtubeオタクマーケティングのステージ1とステージ2を実践し、

やり方を覚えてしまえば、

あとはそのコンテンツを極めるなり、

自分のコンテンツに置き換えることで、

ネット上に十分すぎるほどの資産を構築できるわけです。

 

僕はあまり表には出たくないですが、

表に出たい人はステージ3の実況をすると、

さらにコンテンツは硬くなり、

業界の一人者として君臨することができるわけです。

 

そういう意味では、

YouTubeオタクマーケティングは、

YouTubeで稼ぐための教科書としてはなかなか優れていると言えるわけです。

 

YouTubeオタクマーケティングについてもっと知ってみる

 

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