さいきちです。

 

昨日から先行発売された

横山直広さんのCatch The Writing(キャッチ・ザ・ライティング)ですが、

何件か問い合わせがありましたので、

お答えしていきたいと思います。

 

コピーライティングは本当に必要なのか?

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「ネットビジネスでコピーライティングは必要ですか?」って、

数件質問を受けたのですが、

コピーライティングの知識っているかいらないかといえばあった方が良いです。

 

というよりは、コピーライティングで

年収1000万とか稼ぐ人はざらにいるし、

それこそ億を稼ぐ人も知っている限り数名いらっしゃいます。

 

ただ、表に出てこないんですよねー、そういう人たち。

 

文字を書いて稼げてしまうので、

本当に表に出てこないんです。

 

そう意味では今回の横山直広さんのCatch The Writingは、

会社で50億売られてきたものなので、

コンテンツとして販売しようってことで表に出てきています。

 

Catch The Writingの詳細はこちら

 

じゃあ、コピーライティングって即金性があるか?っていうと、

これがそこまでないので、

なかなか重要性が伝わらないわけです。

 

結局ネットビジネスなので、

ネットで発信する力がなければ、

宝の持ち腐れになってしまうわけです。

 

つまり、0を1にする力はないですが、

1を20や50にする力はあるということです。

 

すでに少しでもネットビジネスで稼がれている方なら、

コピーライティングを覚えることで、

20倍、50倍にも稼げるというわけです。

 

コピーライティングよりも重要なものがある

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このブログやメルマガでも何度か伝えているのですが、

実はコピーライティングよりも大切なものがあります。

 

それはマーケティングです。

 

Catch The Writingでも冒頭で横山さんが解説をしていますが、

商品をより多く販売する技術のコピーライティングよりも、

それ以上に簡単に売れる場所で売った方が何の力もいらずに売れるわけです。

 

マーケティング>コピーライティング

 

つまりは上の方式が成り立つわけです。

 

コンテンツ内でも出てきた、

ジョン・スポーストラの『エスキモーに氷を売る』

っていうセールスの名作本があるのですが、

(僕はもう古いと思っていますが、いまだに売れています。)

 

横山直広さんもこの本に関しては疑問を持っていて、

エスキモーに無理やり氷を売ってもダメじゃね?ってことなんですよね。

 

それなら、砂漠っていう市場で氷や水を売った方が、

売る力は限りなく少なく済むわけです。

 

そして、その売りやすい市場でコピーライティングの力を使えば、

20倍、50倍、へたしたら100倍ぐらい利益が変わってくるわけです。

 

つまり、市場さえしっかり見据えておけば、

販売者・購入者双方にWINWINな関係で楽して商売ができますよ!!

って横山直広さんのCatch The Writingでは言っているわけです。

 

さいきちのまとめ

今回のCatch The Writingはコピーライティングの商材とされていますが、

僕からしたらコピーライティングも書かれている

マーケティングの商材だなと思っています。

 

そういう意味ではトレンドアフィリエイトや

特化型のブログをされている方には、

自分のサイトの収益を上げるいいきっかけにはなるかなとは思います。

 

Catch The Writingの詳細はこちら

何か質問や相談などあればお気軽に相談ください。

24時間以内に返信予定です^^ 

 

さいきちへのお問い合わせはこちら

 

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